top of page
検索


髪にうるおいの一滴を
Noël&のリペアミスト、
実は“髪の化粧水”って呼びたくなるほどの優れものなんです。
乾かす前にひと吹きするだけで、
髪の内部に栄養を届けてくれる。
さらっと軽い使い心地なのに、
しっかり髪が整ってくれる。
さらに、前処理剤としての活用もおすすめ。
カラーやパーマ前に使うことで、
ダメージ軽減や仕上がりの質感がアップします。
ホームカラー派の方にも心強い味方。
いつものカラーが驚くほどやさしい仕上がりに変わりますよ。
知る人ぞ知る、実力派の一本。
ぜひ一度、試してみてくださいね。
2025年10月2日読了時間: 2分


イヤフォンを忘れた日、パフォーマンスが三分の一に落ちる理由
イヤフォンがないだけで
でも、ある日、
うっかりイヤフォンを忘れてしまった。
「あ、しまった…」と思った瞬間から、
なんだかもう、全然ダメ。
いつもならサクサク終わる事務作業も、
まるで頭の中が渋滞してるような感じ。
ブログを書こうとしても、
言葉が全然出てこない。
2025年9月30日読了時間: 2分


ふと思い出す場所ってありませんか?
ふと思い出す場所って、ありませんか?
「あの場所、よく行ったなぁ」とか、
「楽しかったな」って記憶。
普段は忘れていても、
ふとした瞬間に心に浮かぶことがある。
そんなときは、
思い切って足を運んでみるのもいいかもしれません。
建物や景色は少し変わっていても、
空気感だけは変わらずそこにあって、
当時の自分に会えるような感覚になるんです。
前に進むことがすべてじゃない。
ときには立ち止まって、
歩いてきた道を確かめるのも悪くない。
懐かしい場所に足を運ぶと、
置き忘れてきた感情が
そっと顔を出すことがある。
それが、今の自分を
静かに支えてくれる時もあるんです。
2025年9月29日読了時間: 2分


分け目ふんわり。毎日のスタイリングが楽しくなるアイテム
分け目ふんわり。毎日のスタイリングが楽しくなるアイテム
最近、お客様から
「髪の分け目が気になるんです」
という声をよくいただきます。
僕自身も年齢とともに、
髪のボリュームや立ち上がりに変化を感じています。
そんな時に出会ったのが、
この「ナノアミノプレミアム エスタージュミスト」。
使い始めてすぐに、
「分け目のふんわり感」に感動しました。
ドライヤー前にシュッとスプレーするだけ。
それだけで、根元からふんわり立ち上がってくれるんです。
髪と頭皮の両方にしっかりアプローチしてくれるのも魅力。
まさに“エイジングケアミスト”という言葉がぴったりなアイテムです。
2025年9月26日読了時間: 3分


「すんなり」の魔法
最近、ひとつの言葉にハマってます。
それが「すんなり」。
意味は「抵抗や邪魔がなく、物事がスムーズに進むさま」。
この言葉を意識するようになってから、
不思議と物事がすんなり進む場面が増えてきたんです。
「きっと大丈夫、すんなりいくはず」
そう思うだけで、心が軽くなっていく。
自己暗示かもしれないけれど、
実際にうまくいくことが多くてびっくり。
ぜひ、みなさんも試してみてください。
意外と、面白いことが起こるかもしれませんよ。
2025年9月25日読了時間: 2分




世界陸上が面白い!
世界陸上が開幕!
家族で観戦しながら感じたのは、競技の素晴らしさだけじゃなく、
織田裕二さんと中井美穂さんの“あのコンビ”の大切さ。
熱を伝える人と、受け止める人。
そこにある「見えないドラマ」に、心が動いた夜のお話です。
2025年9月16日読了時間: 3分


喜ぶものがあるから人は集まる。
巣鴨を歩いてみました。
歩き始めてすぐに気づいたのは、街のいたるところに赤があふれていること。
看板、のれん、旗、商品――とにかく赤。
赤は還暦や健康長寿を象徴する色。
おばあちゃん世代に安心感と元気を届けるための色なんですね。
有名な「赤パンツ」だけでなく、街全体が赤をまとっていました。
マーケティング的に見ても、とても勉強になります。
ターゲットを明確にすることで、メッセージがわかりやすく伝わる。
おばあちゃんたちが楽しそうに買い物をしている姿に、それを強く感じました。
僕自身の美容室でも「誰に喜んでもらいたいのか」を大事にしたい。
巣鴨を歩きながら、そんなことを改めて考えさせられました。
2025年8月29日読了時間: 2分


「また会いたくなる人」って、どんな人だろう?
「また会いたくなる人」
ある本を読んでいたとき、
ふと目にとまったこのフレーズ。
「また会いたくなる人」って、
魅力があって、優しくて、
一緒にいて心がふっと軽くなるような、
そんな存在なんだと思います。
美容師という仕事を通じて、
私自身、誰かにとってそんな人でありたい。
技術だけじゃなくて、
「この人にまた会いたい」と思ってもらえるような、
そんな温かい関わりを大切にしたいと
心から思いました。
この言葉に出会えたことが、
自分の中の大きな指針になった気がします。
2025年8月26日読了時間: 2分


✦ 2025年9月の定休日のお知らせ ✦
2025年9月の定休日のお知らせ
【定休日】
9月1日(月)
9月8日(月)、9日(火)
9月15日(月)、16日(火)
9月22日(月)
9月29日(月)
2025年8月25日読了時間: 1分


俺はやっぱりこの先生が好きだ
先日、税理士の先生が
Noëlhairにご来店くださいました。
髪を切りながら、
毎回いろんな話をします。
仕事の近況を報告したり、
先生から学ぶことも多くて。
ある日、こんな話になったんです。
「投資詐欺に遭ったお客さんがいたんだよ」
え!?そんなことあるの?って驚きました。
先生なら絶対に引っかからなそうなのに。
思わず聞いてみたんです。
「怪しい投資、やらないですよね?」って。
返ってきた答えが…まさかの。
「よっぽど怪しくない限りやるよ!」
え!?
やるの!?
2025年8月18日読了時間: 2分


「どうやって使うの?」「ミストとオイル、何が違うの?」
ミストとオイル、どう違うの?という質問にお答えします。
REPAIR MISTは髪の化粧水、HAIR OILは髪の美容液。
順番に使えば、うるおいもツヤも長持ちします。
単品でも使えますが、それぞれおすすめのタイプがあります。
最高の仕上がりを目指すなら、やっぱりセット使いがおすすめです。
2025年8月12日読了時間: 3分


「1,095日と155万円」
中学生の三年間は1,095日。
そして、塾にかける費用は授業料と春・夏・冬の講習を合わせると約155万円にもなります。
多くの人は、それを受験勉強に使います。
でも、この時間とお金を「別のこと」に投じる選択肢もあります。
スポーツ、音楽、創作活動、海外体験…。
本気で打ち込めるものがあるなら、この三年間は一生の財産になるはずです。
普通に進むか、全力で挑戦するか。
あなたなら、1,095日と155万円をどう使いますか?
2025年8月11日読了時間: 3分


積まれた本と、積まれた気持ち。
机の上に積まれた本たち。
「読みたい!」と思って買ったのに、読めずに積まれていく日々。
気持ちはあるのに、スマホを触って脱線したり、他の作業に追われたり。
そんな中で、「読む時間をつくる」って決めるだけで、心が少し軽くなりました。
限られた時間の中で、自分の“好き”と向き合うこと、大事にしていきたいですね。
2025年8月6日読了時間: 2分




あっという間の7月でした
7月もあっという間に過ぎ去り、今年はとにかく暑い一ヶ月でした。
慌ただしく過ごした日々の中で、少しずつ描いていたものが形になり、
満足感を感じる月でもありました。
特にホームページの改善や、新アイテム「Noël&」のリリースなど、
小さな挑戦を積み重ねる毎日。
何かを作り上げることの楽しさと、その先をどう育てていくかの意識。
そして、“ゴールを持つこと”の面白さ。
小さな達成感も、大きな挑戦も、日常を前向きにしてくれる大切な存在です。
さあ、8月はどんな月になるのか。
また一歩ずつ、楽しみながら進んでいきたいと思います。
2025年7月31日読了時間: 3分




[Noël&] REPAIR MISTが新登場!
新商品 「Noël& REPAIR MIST」 が発売になりました。
これは「髪の化粧水」と呼べるほど軽やかで、酵素の力で硬くなった髪を柔らかくし、しなやかなツヤ髪に導きます。
姉妹商品の 「Noël& HAIROIL」 と合わせて使うと、補修力・保湿力が格段にアップ。
「ミスト → オイル」の順番で使うだけで、サロン帰りのような手触りを毎日キープできます。
フルーティフローラルの香りがふんわりと髪を包み、朝のスタイリングもラクになります。
「髪が変わると、毎日がもっと心地よくなる。」 ぜひ試してみてください。
2025年7月23日読了時間: 2分


Noël&HAIR OIL、再入荷しました!
Noël&のヘアオイルが再入荷しました!大切な人へのギフトとして選ばれることも多く、心温まるエピソードが続出。髪にも心にも優しい一本をぜひ。
2025年7月18日読了時間: 2分


テラスで感じる、ちょっといい気分。
最近、少しだけ
空気がやわらかくなってきた気がします。
夕方になると、ほんのり涼しい風が吹いてきて、
「お、今日はちょっとマシかも?」って思える日も。
そんな日は、ちょっとかっこつけて
テラスでパソコンを開いてみるんです。
残る夏の熱気と、夕方の涼しさが混ざりあって、
なんとも言えない気持ちよさ。
何か特別なことをしてるわけじゃないけど、
「なんかいい気分」って、そういう瞬間のことなのかもしれません。
2025年7月17日読了時間: 2分
bottom of page
